有難うございました。

すがすがしい朝を迎えた青塚古墳史跡応援です。masaokaが書く青塚日記は本日で終わらせていただきます。多くの方に感謝しています。本当に有難うございました。このすがすがしい2012年2月22日の朝のお山の姿です。

霜柱が立つ寒い朝です。

光はさわやか。寒い朝です。チュウ―リップの芽でしょうか?寒いのに顔を出しだしました。力強く大地を突き破りこの世界に現れます。力をもらい今日一日も元気に励みたいと思っています。

冷たーい。青空が広がっています。

こんな中、梅の花はどんどんつぼみをふくらまして、元気に開花をしていっています。今日は温かそうです。散歩に見学にお越しください。お待ちしています。みんさんで大王さまのお話でもしながら早春を楽しんで下さい。

昨夜は雪が飛んできました。

雪が残る朝です。手が痛くなるよような、冷たい朝です。お山も少し雪が積もっています。朝のうちには溶けて流れてしまうことでしょう。晴天です。温かくしておいでください。

早春の明るいお日様がいっぱいです。

昨日の午後から青空が広がりました。今日の朝は匂いも春を感じる甘い空気が漂っている、青塚古墳公園です。久しぶりにお日様の下のお山をお届けできました。今日は最高の日より。皆様お誘いあわせて、お越しください。待っています。

お日様が顔を出してくれるかな?

少しは温かみを感じる一日になるでしょうか?昨日もうすら寒い一日でした。そんな中「ネコヤナギ」が白い産毛に変わってきました。春を感じる青塚古墳です。お日様が顔をだしたら散歩をかねてお越しください。まっています。

お天気がさえません。雨模様です。

今日も晴天は無理のようです。昨日も一日雨模様。5億円の賞金が付いた宝くじが発売。長い列ができたそうです。この実は万両の赤い実です。古墳公園にはものすごいお金のなる木があります。物質でなく心豊かな気持ちで生活したいですね。青塚古墳史跡公園で心豊かに散策をお楽しみください。

雨模様。今にも雨が。梅が開花しました。

今にも雨が。そんな空模様です。そんな中、梅が咲きました。三つですが。カメラが上手でうまくとれません。雰囲気はわかりますか?こんなところでご勘弁を。今日はバレンタインとのこと。良い日に咲いてくれたと思います。大王さまに梅の花からのプロポーズです。私にもどなたかどうぞ。

鉛色の雲が覆っています。

ちょっと珍しい写真を見てください。昨日撮影された方から頂きました。有難うございました。去年の9月に撮影されたものです。1mぐらいのタコにカメラをセット。そして撮影されました。40mぐらいの上空からの写真だそうです。温かみを感じるお山が写されています。また時期を変えてお願いします。遠いところを御持参頂き感謝です。詳しい御住所・お名前もお聞きせずにすいませんでした。何かの機会にお教えください。写真をご希望の方がおられましたら、受付にどうぞ。差し上げることができます。

霜が降りていて寒い朝です。

寒いでーす。日の当らない西側は霜・霜・霜です。お濠もここ数日は凍りついています。ザリガニ達は元気に冬眠しているかなー?そんなことをふと思いました。昼中は温かくなることでしょう。遊びに来てください。待っています。

雪花が飛んできました。朝のお山です。

そんなん中やっと梅のつぼみが開花を始めました。後、二・三日で開花だと思います。なんだか心が弾みます。待ちに待った春到来も時間の問題。まだ寒い日もあるでしょうが皆様遊びにお越しください。待っています。

うす化粧の青塚古墳です。

昨夜、寒太郎と一緒にとんできました。冷たい朝ですが、寒さは感じません。すがすがしい朝です。上空は青空も見えています。昨日は蒲郡歴史散歩の会皆様が大縣神社参拝の後、訪問をしてくださいました。寒く、足元の悪い中60名近い皆様の訪問でした。おしゃべりが楽しくて写真を「パチリ」を忘れてしましました。申し訳ありません。良い季節に三谷温泉にお邪魔しますとお話しをしました。明るい三河の海を見に行こうと思いました。皆様有難うございました。

青空が広がっています。

                                                           西の空には鉛色の雲が。頭の上は青空。今日はどちらの空が勢いをつけるかな。青空・ガンバレ。そんな気持ちです。一昨日・昨日の雨のおかげでお濠にも水がつきました。やっぱりお池は水が必要ですね。なんとなく落ち着きます。今日はハリ供養の日だそうです。先人は物を大切にする気持ちからこんな日が生まれたのかもしれませんね。そんな気持ちで一日を過ごそうと思っています。

数カ月ぶりの本格的な雨が降っています。

寒くはありません。「しとしと」と云うよりは「ザ―・ザ―」という感じです。お見せできる画像が撮れません。一月の中ごろに去年の夏の思い出として写しました。セミの抜け殻が半年も落ちずに残っていました。寒風の中、しっかり葉っぱにくっついていました。なんとなくユーモラスな雰囲気でした。また、明日から寒くなるとのこと。春はもう少し先のことでしょうか?

霜の中の暦の春一番です。

この寒さ。一月前の「春を待つ」に見ていただいた感じ。全く変わっていないように思います。あれから寒い日が続き、木々もまた、眠りについたように静かになっています。春の響きがありません。もう少し。春を待つ霜一面の青塚古墳史跡公園です。