霜の中の暦の春一番です。

この寒さ。一月前の「春を待つ」に見ていただいた感じ。全く変わっていないように思います。あれから寒い日が続き、木々もまた、眠りについたように静かになっています。春の響きがありません。もう少し。春を待つ霜一面の青塚古墳史跡公園です。

夕べは豆まきしました。今日は立春です。

立春の日の朝のお山です。一昨日の雪がまだこんなに残っています。北側のお山です。寒くてなかなか解けません。昨日は一日芝生の中もツンドラ状態。雑草もうまく抜けません。今年は本当に寒いです。もう少しでしょう。春を待つお山です。

素晴らしい青空が広がっています。

近くのお友達がお母さんと雪ダルマを作ってくれました。楽しそうに作ってくれました。作業中の写真を撮りわせれてしまいました。残念・残念。この寒さですから今日の朝までしっかりと残っていました。大王さまへのプレゼントです。韓国では「雪人間」と云って同じように子供たちが作っています。

雪の朝になりました。

昨夜からの雪がまだ降り続いています。空もお山もみんな同じ鉛色です。今日は寒くて、心晴れない一日になりそうです。お外の作業はできません。片づけ、お掃除を中心に明るく行こうと考えています。しだれ桜もまた、深い眠りに逆戻りです。

鉛色の空。冷たい朝です。

白い霜がすごい朝です。お山への陸橋の上は芝生があまりありません。土が持ち上がり霜柱が成長していました。「ザック・ザック」と何とも言えない音が足元から響きます。寒い朝のひと時です。今日は雪の予報。どうかなー。雑草の除去作業ができるかな。そんな一日の気配です。

一月も終わりました。霜がすごい朝です。

冷たい朝です。でも、気持ちいの良い、明るい太陽が輝いてすがすがしい光が公園に降り注いでいます。赤い実が熟れています。今年は小鳥達が少なく、あまり実が減りません。ロクゴウの森もあまり伐採・伐採をすると鳥たちが来なくなっていくように思いおます。森は小鳥たちの大事な大事な住みかです。人間の都合でなんでも判断するのはそろそろ終わりにしたいですね。

寒いです。寒太郎が伊吹山から飛んできました。

冷たい朝です。お山もうっすらと雪化粧です。西の空は鉛色。今日は一日小雪が舞う冷たい日かもしてません。昨日は文化財防火デーでした。先人達が残してくれた大切なものを大事にしていきたいですね。火災でうすなうだけでなく。

冷たい朝です。空は水色。

とても冷たい朝です。ー3度を記録しています。このトラックは灯油を販売に来ています。老人の多い地域は大変助かっています。11月から販売員のおじさんは青森県弘前市から来て5カ月の季節限定で働いておられます。東北と犬山の人の温かいつながりです。今日はたくさん売れることでしょう。たくさん稼いで春、家族が待っている弘前へ。もうすぐですね。おじさん。

寒そうな一日の始まりです。春を待つ その15

冷たく寒くなりそうです。昨日日だまりに出てきたのですが、寒くれ動くことができなくなりました。やっぱり裸は寒かったです。困っていたら、見つけてもらいました。やっとロクゴウの森の中の枯れ草の中に入れてもらいました。助かった。立春までもう少し眠ります。アワテ者のバッタ君です。

冷たく晴天の朝です。春を待つ。  その14

久しぶりに冷たく寒い朝です。日曜日芝生はぬれていましたが温かく近所の「さっちゃん」?かな。お父さんとお母さんと散歩にきました。お空を指差し「はーやくこい・はやーくこ」と春を待っていました。ちょっとパチリ。これから温かい日には遊び木来てね。まっているよ。

霧の中の青塚古墳  春を待つ その13

朝霧の中のお山です。珍しくこの地域も霧の中で夜が明けました。大河の側は春先に霧がわきます。この平野の真ん中では数少ない現象です。お山も春を待っていいるのでしょうか?景観を壊してくれた大きな倉庫がここからは見えません。背中の軽くなったお山です。

雨が降っています。 春を待つ  その12

雨が静かに降っています。今日は地域の方たちのお伊勢さん参りです。安全に行って帰ってきてください。ロクゴウの森の下で、北風が当たらない所では春を待つより春が来ています。名前は知りませんが、黄色の花が満開です。木々はまだ眠りの中のようです。

約一カ月ぶりの雨。ほっとした朝です。春を待つ。その11

なんとなく落ち着いた朝です。空気がとても美味しく感じます。雨もいいですね。一昨日写しました。僕は春が待ち切れず、頭を出しました。おてんとさまに下は良いけど大寒に向かって大丈夫かな?もう一回土の中に隠れようかな。そんな思いの「ツクシ君」です。

高曇り・うすら寒いです。 春を待つ その10

今日から下り坂の天気予報。雨が降らないので乾燥している毎日です。インフルエンザも流行の兆し。かからないようにきをつけましょう。 僕も温かい昼下がり、北風の当たらない南側のお山で日向ぼっこを楽しんでいます。目玉はしっかりあけて、警戒はしていますよ。餌は少ないしつらいです。冬は。春を待っているサギ君です。

冷たい朝です。 春を待つ  その9.

霜が降りて久しぶりに冷たい朝です。よく晴れています。昨日の午後写しました。温かいお日様の中。スズメ君達が日向ぼっこをしています。目を閉じて気持ちよさそうに毛の中にぬくもりを取り入れています。夜の寒さに耐えるためにエネルギーを蓄えているのでしょう。ほほえましいひと時です。邪魔しないように・そっと見守りました。