こんにちは、望月です。
今日は、しだみゅー歴史講演会を開催しました。
第2回となる今回は、富加町教育委員会の島田崇正さんを講師にお迎えし、「遺跡と戸籍から考える律令期集落の形成と変遷」と題してご講演をいただきました。
町内の遺跡調査の成果を、日本最古の戸籍といわれる半布里(はにゅうり)戸籍と結びつけながら解説していただき、たいへん面白く拝聴しました。
次回は6/27(土)、愛知県埋蔵文化財センターの小坂延仁さんに「関東からみた東海の古墳」と題してお話しいただきます。お楽しみに!
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